会社概要
社長ご挨拶
『葬儀』は人生の最後を飾る、厳粛で、意義深い儀式です。
その『葬儀』について私はこう考えます。
更に、その中で私たちの"まごころ"が十分に伝わる事ができれば・・・と。
お客様の声は故人の声と思い、『お客様第一主義』に徹し、ご要望にお応えいたします。
お届けするのは『安心という名のサービス』です。
「困った事」、「分からない事」、「悩んでいる事」そして「もしもの時」に私たちは
「ウィズセレモニーなら安心」、「ウィズセレモニーに任せて良かった」と信頼される様、
努力してまいります
会社概要
| 会社名 | 有限会社 ウィズセレモニー |
| 代表者 | 伊藤 賢一 |
| 所在地 | 東京都東久留米市東本町12-3 |
| 電話番号/FAX番号 | TEL 042-477-7733 FAX 042-477-2939 |
| 設立 | 平成9年6月26日 |
| 営業目的 | 葬祭業務全般・生花・花環・仏壇仏具・貸衣裳 |
| 取引先関係 | 東久留米市役所 東久留米市勤労市民共済会 東久留米商工会・東久留米商工協同組合 社会福祉法人東京聖労院 静風荘病院 |
葬儀社の仕事を通じて
その昔、葬儀社は装具店でした。宗教宗派を問わず葬送儀礼に必要な装具を調達することが 主たる業務でした。そこに求められる職業知識や商品知識は、極めて単純なものであり柩の材質 や寸法、内装品についての専門知識だけでよかったのです。 祭壇は彫刻祭壇がない時代には、単に三段ぐらいの祭壇(折畳式か組み立て式)を自店で製 造し呉服店から白のキャラコ地を買い求め、葬家に持参し祭壇を組み立て、その布を掛けるくら いでした。
柩も樅や杉や檜の板を材木屋から購 入し柩の寸法に切って鉋をかけました。こうした品を製作することは、大工さんと差し物屋さんの 仕事を併せて行っていたといえるでしょう。現在では製棺専門の会社がありますから、自社で柩を 作っている会社は殆ど無いと思います。 現代の葬儀社は、葬儀に関するありとあらゆる問題に対応することが要求されています。
葬儀についての知識は、昔は長老や僧侶、経験のある知人などに頼っていましたが、今はプロとして専門業者に向けられることが多くなりました。また葬儀実情は、その土地の風習や習俗で千差万別の表現がありますが、基本的には死者を丁重に葬り、
遺された方々の悲しみに答えるという点では、全国どこにあっても変わらないはずです。
私たちは葬儀についての総合サービス業だと思っています。
お客様には心のこもった気配りを欠かすことなく
「葬儀のことなら何でも聞いてください」と言えるようプロ意識をもち、
仕事を施行していきます。
「ウィズなら安心」「ウィズに任せてよかった」と言われるように、
日々仕事に打ち込んでいく所存です。


